一日一鳥

多分私のwishlist。

チベット医学では、全ての生き物は生まれながらにして病んでいると説く。病気はうつろいやすい肉体の中にすでに潜在する。つまり病んでいることこそ人間存在の根幹のありよう、生すなわち病なのだ。
牛丼屋のバイトの大量離職。不思議な話だね。昔からバイトてのは、いつでも好きなときに止められるのが当たり前で、それで経営の屋台骨が揺らぐようなら、それはどう考えても経営手法が不味いんだよ。そこまでバイトに依存してどうするんだ。ブラック企業の行き着く先を、はっきりと示してるね。
Facebookで謎のメンバーとやたらパーティーやらBBQしてたら8割マルチ。タワーマンションあたりが出てきたら9割。ラーメン屋の壁に貼ってあるような「ありがたい言葉」をポストしてたらチェックメイト

若いうちに妊娠したら会社に文句言われ、年取ってから妊娠したら高齢出産で云々…でも若いうちに仕事やめて出産したらその後再就職が困難で穀潰し!と言われ、仕方なく安い仕事をすれば主婦パートが業界の賃金を下げてる!と言われ、子どもを産まなければお前のせいで少子化!と言われるのが日本女性。

精神論ではない仕事を速くこなす技術

ホッテントリになっている この記事『仕事が遅い人の共通項』http://tirrano.com/?p=1543 は的外れだ。仕事を速くこなすためには「素直さ」のようなことはどうだっていい。むしろ邪魔ですらある。仕事の速さに精神論邪魔しか無い。もっとシンプル方法仕事は速くこなせるようになる。具体的には以下の7つのポイント有効だ。

1.時間を区切る

 「時間をかけて頑張って解決しよう」と考えている時点で、あなたは最も効率の悪い仕事のやり方を選んでいるといえる。なぜなら、「時間で解決しよう」というのは、創造的な解決方法放棄していることだからだ。たとえば、「象を3秒以内にかけ」といわれたら、誰でも象を表現するために最適かつ短時間で終わる方法を考えだそうとする。時間による制限は人の創造性を引き出すシンプルかつ効率的方法だ。だから、「イマイチ効率が悪いやり方をしているようだな」と感じるなら、自分がどれだけ時間を区切って作業できているかをみなおそう

2.作業をやるな

 仕事とは作業をやることではない。仕事とは目的を達成することだ。だから、相手から頼まれた方法が必ずしもベストなやり方ではない。相手の目的を達成することが重要だ。だから、その仕事は誰のために、何のために必要で、ゴールは何がどうなっている状態なのか、をしっかりヒアリングすることが大事。ゴールを聞いて、それを達成するための近道を常に考える事。

3.1分だけやる

 重いタスクほどすぐに着手するべき。なぜかというと、人間には認知的不協和というのがあって、着手したものが終わっていないと気持ち悪いと感じる心理があるからだ。着手したら終わっているべき、という認知があって、それが解決されていない状態は気持ちが悪い。だから、解決しようと集中して作業できるように心が動く。重い作業ほど、1分だけでいいので着手しよう。きっと1分は一時間になっているはずだ。

4.遠慮無くパクれ

 組織の大抵の仕事前例があるものだ。たとえば、コンサルタントの提出する資料のかなりの部分が既存の資料の使い回しかアップデートだったりする。すでにあるものを再度創りだすことほど馬鹿な事はない。遠慮無くパクろう。とにかくパクる。で、自分よりもっとうまいやり方をしている人がいたら、躊躇せず彼の秘訣を聞き出す。とにかく、パクろう。

5.意思決定者を意識しよう

 ほとんどの僕ら社畜にとって、仕事とは「関係している一番偉い意思決定者が満足するものをつくること」だ。だから、誰がその仕事の成果を評価する役割を担っているかを常に追いかけて、彼のニーズ・評価基準を見つけ出そう。これをするだけで、後からひっくり返されることがなくなる。

6.10分の1の状態で見せること

 作業をする方向性の大枠が決まったら、その状態で見せるとムダな差し戻しが防げる。たとえば、パワーポイントを作る作業なら、アウトラインと主なメッセージが決まった時点で見せる。相手がダメ出しをする部分を先に出し尽くせば、ムダな差し戻しなく作業ができる。

7.いいから捨てちまえ

 全てを完璧にしようとすれば時間なんていくらあっても足りなさすぎる。だから、その作業の中で「適当にしていいもの」「絶対に抑えて置かなければならないもの」をヒアリングをして見つけ出し、手を抜けるところは徹底的に手を抜こう。時間内に求められたアウトプットを出すことが仕事目的で、誰もが見惚れる配色のパワーポイントをつくることは僕達の仕事ではない。完璧主義なひとほど完璧から遠ざかる。捨てるべきは捨てよう。

以上を意識すれば、少なくても仕事スピードで遅いと思われることはないはず。少なくとも僕はそうだった。最後は僕の大好きな時間に関する名言で締めようと思う。

 時間は常にたっぷりある。うまく使いさえすれば。 ゲーテ

携帯電話によって

>女の子の家に電話をかけるときと、お父さんが出てしまったときのドキドキ感は失われてしまった

お父さんはファイアウォール。
 「娘はおらん!(ガチャ!)」

お兄さんは攻性防壁。
 「なんだお前、俺の妹になんか用か?」

妹はアラーム。
 「おねーちゃーん、男の人からでんわ~」
 「なにぃ?」←攻性防壁が反応
 「なんだと?」←ファイアウォールも反応

お母さんはバックドア。
 「代わってあげるわね。うふふふふ」

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正確すぎるたとえ話にワロタw

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が、学級連絡です…

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noirsinoir:

Boom

(出典: nprfreshair)

自分や自分のまわりで言われる言説というのは「サブカルが嫌い」ではなく、「サブカル野郎が嫌い」なのだ。この「サブカル野郎」という言葉は、「サブカル」本来の意味とはあまり関係なく、『STUDIO VOICE』や『QuickJapan』といったサブカル雑誌(どうしてこう呼ぶのかを説明すると長くなるので省略)を読んで、わかったつもりになっている人間、といった意味である。SVやQJを読むことが悪いのではない。雑誌(メディア)に流されるイメージを簡単に信じてしまう、自分の価値観を持たない人間を信用できないのだ。

taco-sasha:

tooloolo:

So I found this

OMFG WHY

「選択の根拠が他人を羨んでのものだった場合、それは十中八九誤った選択となる。」

iOS7.1でのiBeacon

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