一日一鳥

多分私のwishlist。

魚屋三代目日記 : ☆ あじバーグのジャガイモ包み焼き 〜 和風ジンジャーソース 〜 ☆ 

携帯アプリを作って学ぶJava文法の基礎 

今から必死で英語勉強するっていっても、それで本当にグローバルで勝負できる人は、正直人数だいぶ限られまっせ。。。

あとノマドとかフリーエージェントって、求められるスキルや素養は、かなりレベル高いよ。。。

オレの名は「ジェイ・スクリプト」。20世紀最末期の「第一次ブラウザ戦争」でエース部隊に徴用され、最前線で殺戮を繰り広げた。オレたちに課せられた課題は重大だった。相手方ブラウザの殲滅。オレたちはマイクロソフト帝国の最新鋭上陸艦「IE4」に搭載され、次から次へとコードを実行した。戦いは熾烈を極めた。オレたちはどんな汚いコードでも動いた。カーソルをクマさんに変える。アイコンを点滅させる。今日のお知らせをポップアップさせる。世界時計をスクロール表示させる。それが果たして本当にそのウェブページに必要なユーザビリティなのかを問うこともなかった。しかしいつしかオレたちは気づいた。敵艦「NN4」に搭載されているのもオレたちとまったく同じスクリプトなのだと。やがてオレたちが属する帝国が領土のほぼ九割を制圧するに至り、戦争は膠着状態にはいった。敵国は壊滅されたかに見えたが、やがて「ファウンデーション」の支援を受けた「Mozilla」と名乗る組織が活動を開始し、戦線はゲリラ戦へと移行した。そこでオレたちが目にしたものは、累々たる「ウェブ標準」の屍だった。HTML空間は捻じ曲がり、CSSはズタズタに引き裂かれた。ウェブデザインはブラウザのバグ調査と同義となっていた。オレたちスクリプトはSPAM広告と詐欺サイトの温床と罵られ、ウェブ標準の敵として機能停止させられる場面も多くなった。オレたちは傭兵となり、戦える場所を求めて転戦に転戦を重ねた。いつしかオレたちは、あるウワサを耳にするようになった。第三勢力「ウェブツー・オー」が最新鋭部隊「AJAX」の要員を募集している。そこではランチとスナックが食べ放題らしい。しかしオレたちを刺激したのはそんな待遇面ばかりではない。そこではオレたちスクリプトに、プログラミング言語として「ふさわしい」仕事を用意しているという。オレのかつての同僚が「メールクライアント」を丸々まかせられたと聞いたときには耳を疑った。ひたすらポップアップ画面を点滅させていたあのウスノロがだ。いったいこのブラウザの地で何が起きているというのか?そしてオレもまた曳かれるように断続的に局地戦が続く「SHIBUYA」の地へと赴いた。それはあの血を血で洗う「ちょろめ作戦」発動直前のことだった…

ところで最近、初音ミクの海外での広まりを示すニュースがあった。ロンドンオリンピックのオープニングで歌ってほしいアーティストの電子投票で初音ミクが1位になったのだ。ただ、これはよく調べていくと、単純な話ではない。当然ながら当初は海外著名アーティストが上位を占めていたが、いつのまにか韓国アーティスト、いわゆるK-POPが上位を独占するようになった。ほとんどの名前が、欧米のネットユーザーには知られていないものだったようで、「組織票」だろうということになったらしい。

 そこで、英語圏の巨大匿名掲示板である「4chan」を中心に対抗しようとなったのだが、特定の人物を利用したらいろいろ問題になる。分散して各自が好きなアーティストを挙げても組織票にはかなわないということで、「非実在歌姫」の初音ミクへの投票を呼びかけることになったらしい。実際、ここまでの動きは、最近まで日本では知られておらず、日本の巨大匿名掲示板である「2ちゃんねる」でも反応していなかったので、ほとんど英語圏ユーザーによるもののようだ。そして、当初ジョーク的に行われていたものが、本当に1位を取ってしまい日本にも知られるようになった。

旅行の総コストは2万2千ドルだった。その大部分は旅行前にしたひと月のコンサル仕事で賄えた。ひと月のコンサル仕事の見返りに1年間旅行ができるなんてクレージーに思える。そして予算を特に抑えたわけでもなかった。同じことをずっと安くやっている人たちにたくさん出会った。
施設にいる婆ちゃんに話を伺ったら「この歳になると新しいこと以外はだいたい知ってる。でもそれを言うと可愛げのない婆になる。だから知らないふりをしておく。これが可愛がられる年寄りのコツ」といっていた。もっともだ。あらゆることに応用が効く含蓄のこもったお話。

Twitter / manshiro (via chlono)
2011-01-29 (via gkojax-text)

2011-08-17

(via quote-over100notes-jp)

しかし、海外事業には大きなリスクを伴う。大林組では、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイで鹿島とともに受注した地下鉄工事で、代金の未回収が発生。22年3月期に多額の損失計上を余儀なくされ、上場以来初めての営業赤字に転落した。

 鹿島や大成建設など国内4社が受注した北アフリカのアルジェリアの高速道路工事でも、約1億円規模に上る代金が未払いとなっている。

 大林組が見切りを付けた中国では、コロコロと変わる制度や技術の流出、合弁相手とのトラブルなど、日本企業が煮え湯を飲まされたケースは、枚挙にいとまがない。

海外から帰ってきた友人が、「英語が聞き取れるようになった代わりに、空耳アワーも普通の英語にしか聞こえなくなった」と嘆いていた。「子供の頃は見えていた妖精が、大人になって見えなくなった」という話に少し似ている。

tavortiz:

La nieve en manos de un geómetra.

多くの人が気になったのは、この地震の震源地が富士山ときわめて近い地点にあったこと。同日朝、本紙編集局に「富士山は噴火するのでしょうか?」と心配した読者から問い合わせもあったほどだ。

 気象庁は同日午前会見を開き、この地震について「富士山の活動とは関係ない」との見解を示したが、大地震の後に火山が噴火した例は決して珍しくない。1707年の宝永地震(M8・6)の49日後には富士山が大噴火し、江戸にも大量の火山灰が降った。

 「マグマだまりの中の炭酸ガスが発泡し、地中での上昇を繰り返して地上に一気に吹き上がる現象が噴火。地震の揺れがマグマだまりを刺激することになり、影響が心配です」と危惧するのは千葉大大学院理学研究科の津久井雅志准教授だ。

 マグマ活動の研究を行う東京大学地震研究所の武尾実教授も、「富士山のマグマだまりは地下10キロ以内に1つ、15キロより深い場所に1つ。少なくとも2つあるといわれています。噴火発生前には地震が頻発する傾向にあり、警戒が必要です」と指摘する。
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